仕事682日目  貸借対照表科目の増減分析について

こんばんは。


実は明日の夜行バスで人生初の京都に行ってくる。


んで、まだガイドブック読んでないので手短に。


昨日も期間比較のついて書いたわけですが、
前期と比較してほとんどの項目が変動していることが多いです。


動かないのは、土地とか出資金とか。


で、

その変動があった場合の処理方法ですが、
当該科目について増減まで検討してる場合は、
主要因がわかるので問題ないのですが、

例えば、現預金とかだと増減検討するとしても
取引数が多くて十分に把握できないわけです。

なので、ヒアリング。

現預金については、実査と残高確認で残高自体は
おさえているので、増減理由をとことん突き止める
必要もないかと思います。

なので、どういった理由かを確認して、
次いでその理由を確認できるなら確認して、

さらに、過去の推移や、当期の月次推移を見て
上限と下限の間であれば異常な変動ではないと考えられると思います。


終わり

ps

京都はひとまず有名どころを数か所まつたりと観光する予定。

私が愛用している四季の旅が来年は京都旅行を充実させると
いっていたので、あせらず楽しんできたい。

ちなみに旅行代は11,000円です。

新幹線の片道以下です。

ps

全般調書作らなくて良かったらもっと、
勘定の監査に時間を回せるんだが。