仕事257日目   監査契約書を作るにあたって

こんばんは。

眠いんでサクッと短めのコンテンツにします。

テーマは監査契約書の作成時のお話。

中小は東京会のリスクアプローチの各種エクセルシートを
利用していることは何度も書いていることですが、

そのリスクアプローチの資料の中に契約締結時と
関連当事者取引のチェックシートが入っています。

今思いつくのはこれくらいですが、全般調書にはさみこむ
ものとして上記の2つをつぶすと同時に、

契約書本体の実務的な検討箇所としては、
契約日、報酬、支払時期、契約者名。

書き忘れましたが、監査契約書のフォーマットは
確か東京会が配布してくれているのでこれを使います。

んで、

実質検討すべきは先ほど書いた4つ。

もし監査契約書を作るように言われたら、

・契約日
・報酬
・支払時期
・相手の契約者名を何にするか

あとあえて言うと、任意監査のときに契約書のフォーマット
のはじめのほうにある、法定監査の文言をちょいと変更するくらいです。

上記をチェックすればいいかと。。。

終わり

ps

2月14日から協会で無料で授業が受けれますが、
前半は参加できそうにないですね。

ビジネスマナーを学びたかったのですが。

ちなみに、準会員番号が分からないのでまで申しこんでないです。
あのカード使わないからどっか行っちゃったんだよね。

ps

久しぶりにLECのHP見てたら片山さつきさんの講演会が
書いてあった。都内に住むメリットはこういった機会があることですね。