給与計算を学ぶときに利用した本

こんばんは、


今日は、昨日遊んでたので朝の4:00過ぎに眠りについて、
昼前に起きて、軽く仕事をして、また寝てました。


ということで、今日は特にネタがないので、
ここのところ読んでいた本を紹介します。


1、給与計算事務ができる本 土屋彰

アマゾンで1円で売ってあるのでこれで十分。
社会保険に関しては年度更新の時期が昨年から
変わったようですが、それはウェブで確認すればOK。


2、やさしくわかる 給与計算と社会保険事務のしごと

こちらもアマゾンで1円で売ってあるので十分。


どちらかを一冊読み込んで、しばらくしてもう一冊
読み込んで復習すれば、社会保険の仕組みと
通常の処理に関しては定着すると思います。


ただ、私が知りたいような会計処理については
どちらも満足できないですね。


もう二・三冊買ってみるかな。

終わり

ps

そういやプライム監査法人に業務停止命令がでましたね。
そして、東証マザーズの2社担当している1社について交代するとのこと。

クライアントからすれば、印象はもちろんよくないでしょうし。
おそらく、金融庁のレビューも受けるので、
上場を担当する時間がないといったところでしょうか。

小さい事務所は、金融庁からのレビューが入ると
業務が一杯一杯になってしまいます。

そもそもかつかつでやってるのに、そこに
責任者から末端までレビュー対応のために、
書類を作成したりする必要があるからです。