仕事51日目。 緊張感のある現場
|電柱|・ω・`)ノ ヤァ
ここのところ、
事務所で作業したり、
クライアントAに行ったり
クライアントBに行ったり
クライアントCに行ったり
補習所に行ったり
ハンバーガー屋に行ったり
と都内を激しく移動している。
自己査定監査ですが、
自己査定監査は金融庁の検査が
入ることもあるらしいので、今までにない
緊張感のある現場となります。
このページのほうが自己査定監査
がわかりやすいです。
http://www.hkcpa.jp/message_3
あの空気は喋れる空気じゃない。
ということで、
ひたすら見よう見まねでやってる。
面白いものでひたすらやってると
見えてくるものがあり、
金検マニュアルの事例を読んでいて
面白くなってくる。
やっぱ、やるのが一番早い。
ここまで
ps
どれだけ数をこなせるかですね。
ps
市ヶ谷のJRの到着するところは
夜行くと川にネオンが反射してきれいです。
写真とってくればよかった。
ps
「すぐに使える定量分析」のまとめ
マンガということもあって、情報量は
多くはありませんがいくつか。
不確実性での意思決定原理
1、ラプラス原理
物事が起こる確率を等しく考える
明日晴れかそうじゃないかは
50%ずつみたいな感じ。
2、マクシミン原理
最悪の事態に備えて最も保守的な
意思決定を行う考え
住宅を探すときに、万が一交通手段が
ストップしても大丈夫なように
徒歩で通うことができるところを選ぶ。
3、マクシマックス原理
最高の状態を考えて意思決定
を行う考え方
1万円のくじ引きがあったとして、
10分の1で1000万円がもらえる場合と
100分の1で1億円がもらえる場合があります。
期待値はどちらも100万円ですが、
マクシマックス原理では最高の状態、
である100分の1で1億円を選択します。
統計の3つの言葉
・ミーン 平均
・メディアン 中央値
・モード 最頻値
確立が予想できる場合の意思決定原理
1、期待値原理
期待値が最も大きいものを選ぶ。
2、期待値分散原理
期待値を分散で割って、リスク単位あたり
の期待値が大きいものを選ぶ。
3、最尤未来原理(さいゆうみらいげんり)
最も確立が高いものだけで意思決定を
進めること。
大学受験時に一校しか受験できない場合
最も合格する可能性の高い大学を受験する。
4、要求水準原理
最低限の要求水準を上回ればOK
とする考え方。
給料2000万以上ならどこでも
転職するぜみたいな感じ。
・割引率に関しては、一般的に
他の投資にまわした場合の機会費用を
もって算出するようです。