今日はネットで監査法人を探してました。

現在のところ


1社は合格発表後面接
1社は面接の連絡待ち(聞いたところ何人かまとめて面接するらしい)


という状態です。


そしてここのところは毎日100個単語を覚えるということをやっていた
のですが、流石に5日目で500個となると覚えるのが苦しくなって
今日は休憩。


(メンテナンスにとどめます)
(ちなみに10月までに3000単語暗記予定)


そこで、気分転換に昼飯をインド料理屋に食べに行って、
勉強ができないくらいたらふく食べて帰宅。


で、ネットで求人情報を探していました。


アルバイトも派遣(経理で年末まで)もなかなか面白そうなものを
見つけて、派遣を体験してみるかな~


と思っている時に地元の監査法人求人しているのを発見。


まだちょっと考えるところありますが、
電話してみようと思っています。

少し話変わりますが、

さっき2chの会計版を見ていたら「週刊ダイヤモンド」
の話が出ていました。

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なかでも悲惨なのは、公認会計士です。本誌取材による予測では、
今年度の初任給はなんと14%減。

 監査法人による過去の大量採用の後遺症が、
ここにきて現れてきたからです。

今年度は、試験合格者の半分以上が監査法人には
就職できないことになりそうです。

http://diamond.jp/series/newdw/09_09_19/
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本を買って読んだわけではないので、はっきりわかりませんが
記事にするくらいですから今年の合格者数について
ある程度自信があるんでしょうね。


東京での就活は厳しいと監査法人の人に聞きましたが、
一方で東京でもまだ選ばなければ監査ができるところに
入ることができるとも聞きました。


仮に今年1000人が監査法人以外に吸収された
としても次年度以降も吸収されるとは考えづらいです。


(補修所に通わせないといけないし、資格取ったら独立
されるかもしれないなら、はじめから新卒をとればいいだけ)


何のための合格者増なのかわからなくなってきますが、


会計士を増やして会計のインフラを整えるという目的が
あるなら、できる限り早く実務要件を緩和して、合格者が
監査法人以外でも会計士となれるような制度をとって欲しいですね。

PDFで実務要件の緩和についても言及されています。

会計士試験合格者等の育成


終わり


ps

インド料理屋は家から20Mくらいのところにあります。

今住んでいるところは住みはじめて3年目で、引っ越して
きた当時からインド料理屋があるのは気づいていましたが、
3年目にして利用しました。


ランチは一番安くて650円

カレー+ナン+サラダ。

ナンがパンの原型らしいです。

次行った時は写真撮ってきます。