仮眠は一回15分まで

今日は久しぶりに街に出かけたので本屋に行ってきました。


(大体2週間に一回くらい本屋に行ってますね)
(立ち読みしにね)


そこで睡眠の本があり、そこに書いてあった言葉です。


「仮眠は一回15分まで」

「15分を守っている限り一日何回してもいい」

「仮眠が15分を超えると深い眠りに入り、再び
頭が冴えるまで時間がかかる」


言ってることはわかりますが、15分は短いですね。

個人的には、再び頭が冴えるまで時間がかかっても
1時間ほど眠った方が全体として効率が上がってると思います。


さて、ここから雑多な話を書きますが、


・なぜ文章を書くと成長できるのか?
(ブログや日記など。)

気づきましたよ。

文章で表現してしまった以上、人はその文章にそうような
「一貫性」を保とうと頑張るんです。

これが、本を書く人がさらに成長する理由だと思います。


・勉強するときでもスポーツをするときでも心地よい
ペースで行うこと。

私はうまく「フロー」を表現できませんが、

自分が持っている力より上のことをすれば、
ついていけず面白くない。

自分が持っている力より下のことをすれば、
簡単すぎて面白くない。

勉強のペースや運動のペースを変えて、
楽しみを覚えるスピードでやりましょう。


おわり

ps

東京のある大手監査法人では、事務所の机が足りないので
往査がないJ1は自宅で勉強と聞きました。

上の年次に上がり経験を積めば往査に行く機会が
増えていくとは思いますが。。

ps

今日、噴水の前でボーっとしてて閃きました。

「・・・っ!」

トイレするとほっとしますよね。

これは、水が落ちて跳ね返ることによりマイナスイオンが発生し、
あの音が1/f(f分の1)の揺らぎを奏でているからですよ。