ランニングをしている時の姿勢が大事な理由

「痛え・・・。」



この前私が山に登った時に感じた痛みです。


前々からランニングしている時は「状態を起こせ」と指導
されていました。


少し話が変わりますが、(書き始めてすぐですが・・)


人が学ぶのは、何らかの痛みを感じた時ですね。

・健康に関しても痛みを感じるところまで悪化させないと気付かない

・人間関係もふられるまで自分勝手に気付かない

・勉強時間や勉強方法に関しても、不合格を食らわないと気付かない
(というか改めない)


何らかの嫌なことが起きた時は、目覚まし時計が鳴ったようなものです。


その時に修正すればいいです。


(その時修正しないともうしばらくして、もっと大きな目ざましがなります)


話を戻しましょう。


ランニング(運動時)の姿勢についてですが、なぜ状態を
起こしておかないといけないかというと、


状態が前のめりになっていると、呼吸をして横隔膜が膨らんだ
時に横隔膜がろっ骨かその付近の骨にあたるんですね。


それで運動時は大きな呼吸をして、その姿勢で30分は
動いていたので横隔膜が痛んでいたんです。

(多分すれているのだと思う)

おかげで山から下りて、最後に流しのランをするときになって
その痛みが出てきました。


この痛みはその後2日ほど続きました。


痛みをもって学んだので、この次からは
状態を起こして運動します。

終わり


ps

今日から読書も開始しました。

昨日書いたように将来予測に役立つ本です。

読みたい本が数十冊あるので、これらから今の私で
理解できるものを時間があるかぎり読んで、まとめて、

働き出してから実際に予想と修正を繰り返し
会計士の資格を頂くときまでにある程度の精度をもって
予測できるようになります。

ps

相続税の財産評価基本通達というところをやってるのですが
かなり細かい。

寝てしまった。。


ps

英語は毎日4時間以上海外のプログラムをやっています。

TOEICのリスニングセクションの最後にある長い文が
聞き取れるようになってきました。

(早口はまだ駄目)

何がわかりづらいかというと、日本語と英語で発音ですね。
「ああ、それいってたのね」という感じ。

あと、絶対的に知っている単語数が少ない。

(ビジネス用なら定型的なものでいいでしょうが)

まー地道にやりますよ。