英語の勉強について    フォニックスを学ぶ

昨年の12月に数年ぶりに英語の勉強をはじめて
かれこれ7ヶ月目です。


(毎日やってるわけではないですが)


12月~3月まではテキストを買って英文法をちょこちょこ
やってたのですが、試験日を設けた方が熱がよりはいるので
2月に翌月3月にあるTOEIC受験を決意。


TOEIC公式問題集3を購入するとともに
オバマ大統領の演説CDを購入。


で、受けたわけだが525点だった。


最低限の英文法の大事さを痛感し、代ゼミで富田講師の
英文法を受講。


で、5月末に2回目の受験。


まぁー前回は試験時間が終わった時に30~40問ほど
時間が足りなかったのですが、今回は10問ほど時間が足りなかった
ので少しは成長してるのでしょう。


2回目で気づいたのは音が前より聞こえてるけど、やはり
聞き取れないということです。


そこで調べると、日本語に50音があるように
英語には61の音があるですね。

そして、日本人が小学校低学年で50音を学ぶように
アメリカ人も小学校低学年でこの61音(フォニックス)を学んでいます。


ということで、他の国の言語を学ぶのにはフォニックス
から学ぶのが合理的じゃないかということでフォニックスを
学んでいます。

(1週間前くらいから)

ここで↓
オンラインフォニックス講座

月10ドルで入会金20ドルです。

現在100講座中22講座やりましたが、やっと「a、o」「n,m」の違いが
聞き取れるようになってきました。

講座の説明によるとこの講座をマスターすればアメリカの
小学3年生レベルになれるそうな。。

おわり

ps

数日前に体力がついてきた話をしましたが、体力が付いてくると
その分長く勉強できるようになりましたね。

しかも、眠りが深くなった気がします。。

ps

ちなみに法人税の法は現在24講義まで進めました。

10日で24本。

上級は56講座からなるのですが、33までが講義で
34以降は問題演習なので、34以降は今のところやる
つもりはありません。

学んだことはひとまず箇条書きにしていますので
33本まで見たらこれを再度まとめなおして頭にいれ込みます。


問題演習は会計士試験の時に使いなれた問題集を
やります。

(はじめての問題を1回だけしか解かないときと、5回以上解いた
問題をさらに1回解くなら、後者の方がより頭に残ります。)