問題解決基礎スキル講座 9日目 質問体制について
私がこの講座を受講するか考えていた時の一つの
判断材料は質問体制です。
質問体制が整っているかどうかは重要です。
個人的には会計士試験の勉強を始めたクレアールは一回の授業
につき質問の回数が決められ、しかも返事がないことも多々ありました。
(今は回数制限たしかなくなってるはず)
また返事があっても2~3ヶ月後ということもありました。
(昨年亡くなった石井先生はとても丁寧で回答は早かった。)
そんな質問の回数定められたら学ぶ気をなくしますよ。
テキストが悪かろうと質問体制が整っていれば勉強は進みます。
ということで質問体制が気になってましたが、
この講座はティーチングアシスタントという人がいるんです。
(多分期を掛け持ちしてるでしょうけど)
現在のところ質問をする人もすくないのですが、
質問があった場合24時間以内には返事がありますね。
私も昨日質問したら早速回答がなされてました。
(質問と回答はエアキャンパス上で行われる)
質問体制に関しては、返事が遅いとか、対応が悪いということは
今のところないですね。
ちなみに今日は効果的情報収集の演習してますが、
演習を解くたびに学びがあります。
ただ今までのセクションに比べてかなり考える
時間が増えてきています。
それでもまだ今のところ自分で情報を集めなくて
いいから楽です。
おわり
ps
29期生は50人いますが、講座説明会では修了率が
30%っていってたので29期で終了できるのは15人ですよ。
個人的にはこのセクション4は脱落が始まるはじめのセクション
だと思う。