会計実務7回目    マンガに学ぶ不正や会社

会計実務7回目見ました。

内容は連結キャッシュフロー計算書と研究開発費。

論文式試験でやっていたののまんまです。

H20年の修了考査でも出たらしいので、忘れないように
そろそろCFの問題でも解こうかと思っています。


(昨年の8月くらいから全く計算やってない。。)

おわり

ps

今日はランニングついでに近くのブックオフにいって立ち読み
してきました。


目的は、会社の不正や会社の仕組みを楽しく学べそうな本。

で、

ネットで調べてみると下記のマンガが勉強になるらしい。
とくに、ナニワ金融道は裁判官も隠れて読んでいるそうな。

・ミナミの帝王
・ナニワ金融道
・ガバチタレ
・大平六平太
・DAWN
・株・マーケット

結局見たのは、ミナミの帝王、ナニワ金融道、ガバチタレです。

ミナミの帝王の1巻を読んで、早速個人事業主の不正の手口が
1つ(B預金)、あと銀行業務の手形帳についてわかりました。

まーマンガなので実際にそのまま使われてるかは別として、
頭に残りやすいのがいいですね。

それから、人間の心理の描写がすごいと思う。
こういうのを読んでたら、疑う心は強くなると思います。

試験終わったら、マンガ読んで、不正と懐疑心を養いましょう。