監査員会報告78号 正当な理由の判断方法のゴロ暗記
監査委員会報告はページは少ないですが、
読み込むのに結構時間かかりますね。
読んでいて思うのは、必要な情報は基本的には専門学校のテキストに
入っています。
で、その専門学校のテキストにある文言や図の根拠を
当たっているという感じです。
(会社法の条文を確認するようなかんじ)
そうゴロを作っていたわけではないですが、78号の正当な理由かどうか
の判断基準も作っていたので紹介します。
昨日書いた77号の、「銃身三つ」ほどシンプルではないです。
78号に挙げられている、正当な理由か否かの判断基準
↓
①環境の変化に対応して行われる
②変更後のが基準に照らして妥当
③前よりも適切に反映
④利益操作を目的としない
↓
ゴロ
「変態に光を照らすと、適切に操作できる」
変態を想像していただいて、その変態に光を照らしてやると、
あなたの思うがままに適切に変態を操作できる、ということです。
変態に光を照らしている場面を想像して下さい。
↓
変態=変、対=変化に対応
照らす=照らして妥当
適切=より適切に反映
操作=利益操作=利益操作を目的としていない
おわり
ps
今日足首が痛いので病院行ってきました。
レントゲンとってもらったのですが深刻な状態でなかったのでよかった。
先生の言われたとおり、歩き方を矯正したら痛みもなくなりました。
それから、よく知らなかったのですが同じ病院でも
違うところを診察してもらうと初診料がとられるんですね。
初診料って入学金みたいなもので、初めてその病院に行った時
だけかかるものだと思ってました。
ps
IT会計士になることにしたので、ITの勉強始めました。