国際監査基準の授業を見た
さきほどストリーミング授業で「国際監査基準」を見ました。
簡単にまとめると、監査基準も会計と同じで国際監査基準に
コンバージェンスしていっているので、実務指針の変更が行われて
いくということ。
他は、国際監査基準の設定主体の組織や歴史、国際監査基準の
適用年度が2009年12月で2年間は国際監査基準を変更しない
などありましたが、「へ~」という感じ。
すぐ実務で使いそうな話でもないので、あんまし興味が湧かない。
しかも実際の監査手法に関しては監査法人が研修するだろうし、
考査にも出ないであろうことを考えてかなりリラックスをして聞いていた。
というか、途中から椅子に座ってるのがきつくなって
横になって目を閉じて聞いていた。
(これを見る前に2時間ほど修了考査対策の会計実務の講義を見ていた)
おかげで、パスワードを拾い忘れ現在もう一度再生しながら
書いている。
いつもパスワードが表示されるときは「ピンポーン」となるので
さっと起きてメモっていたが、今きいたやつはなかったような気がする。
私のように、画面を見ずに横になって聞いてる人に対する
牽制なのかもしれない。
おわり
ps
テキストはPDFで入手できるのだが、今回は100P以上あり
印刷する気にならない。
送料くらい負担するので自宅に送って欲しい。