就職斡旋の電話が来たー あとIT統制とか
今日はTACキャリアカスタマーセンター?から電話があった。
「就職されてませんよね」
「一般企業に興味ありませんか?」
私は英語と税金とその他もろもろを勉強する計画をたててたので
のでお断りした。
(合格祝賀会のときに記入したアンケートの就職先に)
(「無職」と書いていたので電話があったわけです)
以前見たことがあるのだが、TACの会計士講座に入っているパンフには
会計士試験を断念した方が上場企業など数社に入った例が載っている。
(しかし、このここ数年の大量合格者数をみたら断念した方
もまた挑戦したくなると思います。)
正直、上場企業がどんなものか2~3年勤めてみるのもいいかなと
思ったがやめておいた。
会計士の資格取ってからも入れるしね、まず会計士の資格をとる
ことを優先します。
話変わって、IT統制。
南先生の講義でした。
とてもわかりやすい。
自分で基準を読んでいたら間違いなく袋小路に入っていたと確信している。
すくなくとも会計および監査のプロ(になるもの)として自分の頭で基準
を理解すべきことは理解してるが、これだけ情報が氾濫しているなか、
わかりやすく説明してくれる教材を使うことは時間の節約につながる。
苦しんで学ぼうが、楽して学ぼうが、理解できて使えればいい思う。
なら楽して学んだほうがいいに決まってる。
(時間はこそがもっとも貴重なもの)
(他にも学びたいことが沢山あるから)
で、話を戻してIT統制だが
個人的には入社してすぐIT統制を評価すると思っていたが
法人は行って3年間ぐらいかIT関わりはないらしい。
実務について全くITとかかわらないということもないだろうが、
試験受かって3年やってないとほとんどITの知識ないと思う。
だから、会計士はITに弱いといわれるんですね。。
納得。
ITの専門家になってITに強い監査法人でも作るかな。
終わり
ps
最近は対談もののばかりICレコーダーにいれて楽しんでいたが、
英文法の理解したところをまとめて吹き込んだ。
まじ楽。
もっと早く、英語の勉強にも使うべきだった。。
ps
坊主にした。
もちろん自分でバリカンを使って。
冬場は1センチも髪を切るだけで頭皮の寒さが違う。
ps
最近気づいたが、食べ過ぎると集中できない。
私のお腹によれば、ご飯一杯と味噌汁一杯を食べたぐらいが
食後すぐ勉強できる分量。
それを超えて、ご飯を2杯でも食べると、
・・・もう、だめぽ・・・zzz
となるわけだ。