10%の人々と90%の人々


こんばんは、今日はICレコーダー勉強法のことは書きませんよ。


というか、書くだけ書きました。
あとはあなたがやるだけです。


お金がない人は、親にお願いするか、年末にバイトしましょう。

2~3日勉強しなくても、ICレコーダーで勉強すれば、その分
すぐに取り返します。。


個人的には、ICレコーダー勉強法により、各人の勉強のスピードが上がり
一人1年くらい受験生活が短くなるとして、

1年その分会計士として働く時間が増えるとすると
100人が実行したとして100年分価値を付加したことになります。

うん、そう考えると3時間の執筆時間は無駄じゃなかった。

あの記事は実は各1時間くらいずつかけて書いたものなので
推敲してもっと人目につくようにしようと思っています。


さて、

世の中の人を100とすると、

30人は、勉強をしようと思い、実際にする人
40人は、勉強しようと思っているが、やってない人
30人は、勉強をしようとも思わない人

に分けられるそうです。

また、

10%の人は常に成長を求め、90%の人は安定を求める

というようにも分けられるそうです。

何がいいたいかというと、何かやろうと思ってもやらない人が多いということです。


自分にいいきかせてるんです。

終わり

ps

今は自分への投資の期間だと思っています。
早速、実務補修所とは別に、勉強したいことの勉強開始しました。