目と集中力は消耗品


このところ感じるのか、目と集中力は消耗品ということです。

小さい文字を見続けると目が疲れて、精神的に疲れてきます。

これは確か、視覚に関する神経が刺激されて、興奮状態に
なるからです。

ですから、新聞を読むときでも、テレビを見るときでも
必ず部屋の電気をつけ目が疲れないようにしています。

何か目を使うときになるべく明るくするだけで、
一日通しての目の疲れはかなり違います。

特に机の上の電気は、一日の半分を過ごすので
3か月前くらいに書きましたが、「バイオライト」というものを
使っています。

目の疲れがインバーターの数分の一という触れ込みで
紹介されていましたが、実感しました。


ただ、明るい反面熱も強く、夏はあまりつける気にならなかったです。

夏の終わりから、次の夏の始まりまでの期間は、ちょっと冷えてくるし
バイオライトユーザーにとっては最高の季節です。


次に、集中力。


私の実感としては寝起きが一番強い。

なので、寝起きにはパソコンや新聞を読むということはせず
まず管理でも簿記でも租税でも計算をします。

一番集中力がもつ時間を、パソコンや新聞に使うのはもったいない
からです。


ということで、今日は目と集中力は消耗品というテーマで
書きました。

おわり

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