租税法の進み具合ですが・・・・


所得税の理論を勉強しているという話をしましたが、
読み込んでくると、包括的概念に従い担税力を
増すなら課税が原則、

あとは、質的、税額控除などで担税力を考慮するて
話の繰り返しということに気づきました。

これで、大分楽になりそうです。

あと法人と所得もこんな感じで概観を掴む予定です。

計算は、個別の問題を総合に入れた場合の対応ですね。

例えば売掛金をちゃんと換算して税務調整しても
一括評価金銭債権には考慮し忘れるといった感じ。

計算はこのつながりを意識していきます。

それにしても暑い。。