租税理論対策 真砂講師 1回目 φ(・ω・ )
4月に入りましたね。
先週は何故かブルーな気分で勉強もはかどってなかった
のですが、調子が上向いてきました。
租税法の計算はインプットを終えて回転期間に入ったので、
テキスト、問題集、アクセスを試験日まで解くだけ。
それで理論をやり始めました。
短答がないメリットは短答への時間を自由に
使えること。
その時間は、短答を受ける人が一番手薄になるところ
に配分するのがもっとも効果的だと思います。
なので、理論です。
早速1回目の1時間聞きました。
相変わらずのクレアールやTACとは違い、
理解をさせてくれる講義です。
よっぽど税法のセンスがないのかと悩んでいましたが、
授業が違うだけでこうも面白く学べるものだと
知りました。
理解が深ければ深いほど、少ない復習で
長期記憶になります。
あと、LECもアクセルも理論をやるみたいなので
大原が終わり次第受けようと思います。
数万円かかりますが、一応40点は理論ですからね。
それから、差をつけるというなら経営学。
私もそうですが、短答までほとんど手をつけられずに
受けてました。
それでも詰め込んで答練の解答暗記すればCとれるの
でレベルは高くないと思います。
ですので、経営も攻めます。
これは今受けているエキスパートレクチャーです。
あと、試験委員対策、直前講義受けてこなせるだけ
答練こなすだけです。
psまったく関係ありませんが・・・
( ^ω^)
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この顔文字好きなんですよね~