租税法について


今日から次回のアクセス租税が送付されるまでテキストベースの復習。
やはり2度目とスピードが早く、理解も一回り深まります。

60分で「受取配当金の原則法の分母と分子」「外貨建ての振り当て処理」
「みなし配当」をまわしました。

毎日租税はこのペースであと3日で、圧縮記帳を除く単元は十分に
復習できます。

(次回はまわすのに3日くらいじゃないかと思います。)

それから、今日大原さんから租税法特別講義が届きました。

今年から試験範囲に入ってきた「外税控除」これはクレアールでやってたので
理解は早いと思います。

それに、「減価償却の改正論点」これは聴かないとまずいですね。
アクセスの解説で期待していたのですが、さらっとながすだけで、
あの講義だけでインプットするのは効率が悪すぎます。


DVDが2枚計6時間。

アクセスが来るまでにインプットしなければ。


租税の理論も固めたいので、今月中にTACのまとめ講義(理論講義か不明だが?)
をやって、

大原の理論と、アクセルの理論どちらかか、両方注文して。

これで、今年の租税への投資は終わりですね。
こなすだけ。

いい感じです。