見取付小切手とは 簿記処理 会計処理


簿記でたまにでてくる、見取付小切手。

簡単なところなので、落とすと致命傷になります。

見取り付け小切手とは、当社は小切手を相手先に渡したけど、
相手先がまだ銀行に持っていってない状態です。

これはいずれ引き落とされるので、当社側ではなにもせず、銀行勘定をマイナス
処理とします。